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ママの玉手箱 は笑ったり泣いたり怒ったり

大好き大野智と横浜流星が似てる?オタクファンが感じる共通点

どちらも大好きで完全ヒイキ目線かもしれないけれど…
と、前置きをしておいてと。。

先日、横浜流星くんがインタビューを受けているコメントを聞いていて『ああだから私は好きなんだ』と感じたのでした。

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僕はみんなを引っ張っていくタイプではない

この言葉を流星くんから聞きました。
智くんからは何度も聞いているし、ネット記事でもそのようなコトを書かれているのでご存じかなと思います。
(いや、知ってるのはファンだけだよ)

先日にも書きましたが、私は前へ出るタイプを選ぶことはあまりなく、一歩後ろにいるタイプに引かれます。

あ、現実の世界の話ではないです。
これまで自分が興味をもった、好きになった著名人の方くくりです。
現実世界はかれこれな話でもう忘れました(枯れてる…)

前に出ないからと言って決して暗いとか、捻くれてるとかではなく、後ろから笑顔で過ごしている子に引かれるようです。
WESTくん達のように「俺が俺が!」の子たちも遠巻きに見ていて楽しいですが。。

流星くんがこの言葉を発したのは流星くん主演の『愛唄』のインタビューです。

『愛唄 -約束のナクヒト-』横浜流星 単独インタビュー

主演ならよく聞くのは
『座長としてみんなを引っ張って頼りになる座長でした!』
ってフレーズです。

でも流星くんは自分が先頭に立ってみんなを引っ張っていくのではなく、周りに支えてもらいながら、みんなの力を借りながら主演としての重責を全うするタイプのようです。

うん、どこかで聞いたな。
散々聞いてる言葉だわ。
なんなら、休憩中はどこにいるか分からないとまで言われていたわ。

気配を消してるとまでも・・・笑
↑これは本人自ら消してるのだそうですが笑

セカムズの時も、いつもの感じな気配なので小池栄子ちゃんが見かねてみんなの会話をまとめていた、と言ってたし笑。

でも、主役だからみんなを引っ張らないといけないとも思わないし、そんな主役を助けたい、支えたいと思わせる存在って本当に愛されてるってことですよね。

それに、主役が一人頑張りすぎていたり、成功させるためにピリピリしていたら、現場の空気感が最悪の状態になってしまう。

もちろん、二人とも意識して前へ出ないわけではなく、そんなタイプの二人なわけだけれど、その空気だから癒されて緊張もほぐされて素敵な空気感が現場に広がるのでしょうね。

中村監督は智くんを、とてもよく思ってくださっています。
自分自信をよく理解してくださる監督と出会えるのは幸せですよね。

この先、智くんの作品はもう生まれないかもしれない。
(ソロ仕事は無い感じですか一?)

でも、流星くんはまだまだこれから。
もっともっと素敵な作品に出会って、素敵な監督さんに出会って素敵な役者さんに成長して欲しいなぁ。

この共通点をもった二人。
私の一番の大大大好物。
これからも二人の素敵な笑顔に逢えますように。

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