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ママの玉手箱 は笑ったり泣いたり怒ったり

楠木のあの背中は!?【もみ消して冬 第3話】

最後の一瞬の映像で全てが吹っ飛んでしまったほどの衝撃(笑)
今回のお話は執事の小岩井の話でした

あらすじ

20年間北沢家につくしてきた執事の小岩井(浅野和之)が、自殺しようとしていたところを保護された。
驚く秀作(山田涼介)だが、小岩井はメイド喫茶にハマっていたらしく、その姿を博文(小澤征悦)に目撃されていた。北沢家の名誉を傷つけるのは契約違反だと辞めさせようとする泰蔵(中村梅雀)たち。
退職願いを差し出す小岩井を引きとめる秀作。しかし「アナタの子守りをするのはもうウンザリ」と言われ何も言えなくなってしまう。(出典:公式HP)

 

感想

先週の予告編で断崖絶壁の崖に知立ち尽くしていた小岩井を見て
一体何があったの!?
とビックリしてしまいましたが本人の問題ではなかったようですね

昔付き合っていた女性との間にできた娘を母親が亡くなったことを機に
10年前から引き取り一緒にくらしている小岩井
その娘がメイド喫茶で働いていることを確かめに行った時にどうも兄の博文に見つかってしまったようです
タイミング悪・・・たった一度見に行っただけなのに・・・
その理由を北沢家の人には伝えることが出来なくて理由を伏せたまま退職届を出してしまい
その責任感と北沢家への敬意を感じました

結局それは事実ではなかったと分かってまたまた北沢一家は奮闘します
今度は秀作が案を考えるとはだんだん犯罪の匂いが濃くなってきました(笑)
でもそのおかげで【危ない男】の香りがするのだと勘違いしている秀作なのでいいのかもしれません(笑)

小岩井を連れ戻すために小岩井がバイトをしているラーメン屋さんに忍び込み
小岩井が作ったスープを微妙に不味いスープにするために忍び込む秀作
のはずが何故か父親の泰蔵までもが・・・え?

秀作は作ったスープを捨て泰蔵が作ったスープはカレーでした
そのカレーの味見をさせられた秀作のは一口で記憶がよみがえるのです
あの家出をした時の人生で一番美味しかったカレーだと・・・

あのカレーを作ったのは泰蔵だったのですね!
まさかでした
でもそれはすっごく素敵なエピソードです
それは秀作も号泣しちゃいますよね
泰蔵も嬉しそう

北沢家はとってもクールで一見とても冷たい家族ですが
実はとても温かく優しい家族のようです
これからもキュンをくる家族愛が見えるのが楽しみです

しかし・・・
最後シャワーを浴びている楠木の背中
石鹸が現れると【入れ墨】が・・・
何事でしょうか?
楠木が来てから悪い事ばかりが起きる北沢家ですが本当に楠木は関係あるのか?
何かが動いているのでしょうかー?



 

次回予告

次回は千晶のようです
千晶さん尾関にからんじゃってましたが何があったのー?

 

主題歌も大好き

今回の主題歌歌【マエヲムケ】もすごく良い曲です
気に入っています

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偏り記事多い予感です

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