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ママの玉手箱 は笑ったり泣いたり怒ったり

東方神起のLove music出演インタビューと二人がみた風景

  1. 11/27にフジTVのLove musicに
    東方神起のお二人が出演され沢山のインタビューに答えていました
    二人の絆の深さをとても感じることのできる内容でした
    放送内容は2年半ぶりの活動再開からツアー開始までの密着でした

収録曲
But
Begin

ライブツアー二ヶ月前の今の心境は?

ーチャンミンー
いや~まだ実感ができないって言うんですかね
ドームツアーだったりアリーナツアーだったりとにかく
今までやってきた慣れてる場所でまた歌ったり踊りたいなと
この2年間かなり思ったんですけど
で、恋しいなと思っていたんですけど
それが夢みたいにですね近づいてきてるて
いまだに信じられないと思いつつ凄くワクワクしてますよね とにかく

こういうの言ったら
何言ってるんだって周りから言われるかもしれないですけど
体力ですね
昔と比べたら体力がですね
物理的なのはしょうがないじゃないですか
ま、でもですね
今までやってきたとおり
凄く楽しく踊ったりしたいんですね

ライブツアーでファンに何を伝えたい?

ーチャンミンー
とにかくなによりも感謝の気持ちを最優先にちょっと与えなきゃいけないんじゃないかと
恋人同士でも2年位待ってくれるのはなかなか難しい
現実にあんまりないじゃないですか、そういうのって
凄く辛い事をやってくれたファンの方々には
待ってくれて凄く感謝しておりますっていう気持ちを
早く何よりも伝えたいですね、うん

ーユンホー
今もちょっとビビってる部分があるんですよ
自分が感じた
この2年間こうやって感じました、そして成長しましたというのをちゃんと伝えたくて
今回のライブは皆が楽しめる
そういうライブが出来たら嬉しいんじゃない?って言う
はい、気持ちで今準備してるんだけど。。

ライブ初日を終えて

ーユンホー
なんか
久しぶりの札幌はものすごく皆が熱くて札幌から始まったので逆によかったなと思いますね

ーチャンミンー
そうですね
2年前から凄く恋しがってたファンの皆さんのこの風景がですね
凄く見たかったんですね

ーユンホー
そうだね
僕は個人的に”ただいま”で挨拶できて凄く嬉しいんだけど
皆さんが”おかえり”って返してくれたのも印象的だったし
これからもほかの街にも早く皆さんに会いに行きたいと思います

ーチャンミンー
大人数のレッドライトの風景がですね
ものすごく あ、やっぱりこれだったんだろうて言う思いがあった
俺たちの居場所はここかなってっていう・・・はい

お互いのことをどう思っていますか?

ーチャンミンー
家族ですね
ずっと一緒にいてくれるから家族の大切さを忘れたりするじゃないですか
ちょうどこの2年間離れ離れになってて
やっぱ
今まで僕の側にはユンホがいてくれたのにいないんだ
ってそれが実感になって
あ、もしかしたらこれって家族みたいな存在にすでになってるんだな
って自分中で思いましたね。この2年間

ーユンホー
いい意味でライバルにもなるし家族にもなるし
それで
チャンミンと一緒にいたらもと上を目指して行けると思いますね
失敗した時もあるし頑張っていく時もあるんだけど
その時いつでも隣で何も言わずに僕と一緒に同じ価値観でいてくれたんじゃないですか
実は感謝してるし
僕よりは年下だけど憧れている部分もありますね

*****

二人の日本が大好き
と言う気持ちがひしひしを伝わってきたインタビューの内容でした

二人は
日本のファンに早く会いたくて舞台に立った時の景色が見たくて
ワクワクで、でも不安もあったと思います
でもファン4万人の『おかえり』の言葉に緊張なんで一瞬で吹き飛んじゃったんじゃないでしょうか
嬉しかったでしょうね

でも
その嬉しさに負けず劣らず
ファンの『嬉しい』と言う気持ちは最高潮だったのではないでしょうか

ファンは
もうすぐ兵役が開ける
再始動する
ライブの発表が来た!
ライブに行ける!会える!
いよいよ当日だ!
開場した
暗転した
始まる
始まった
やっと逢える
その度に、いちいちワクワクドキドキしています

そして
彼らの姿が見えた途端
涙がドバーっと溢れた出たのではないかな(笑)
(完全に自分なら・・・と置き換えているw)

幕が開いた瞬間の至り一面のレッドライトと歓声
ユンホとチャンミンにはたまらない最高の風景だったでしょうね

ここが居場所だったんだ

って改めて思わせてあげることのできるファンの優しさと
待ってて良かったって思える二人の人柄が作り上げた風景だったのだと思います

いつか私も
その美しい風景な中に入りたいです♪

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ココロの内を
ついつい文字にしてしまいたくなる性格のため
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から
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等々思いのままに書いていこうと思います

ヲタク気質のため
偏り記事多い予感です

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